貧は福。

「貧は世界の福の神」という諺がありますが、「貧すれば鈍する」ではなく「貧すれば得をする」と信じる白洲三四郎が、独自の節約術、断捨離術、ミニマリストふう生き方などを配信。

靴下の断捨離でひきだしの収納スペースを増やしました。

これまでは節約術を中心にお送りしてきましたが、今後は、シンプルライフ、断捨離、ミニマリストなどに関するネタも取り上げることにします。

なぜなら、当ブログの目的は「幸せ感覚に満ちた暮らしの探求」だからです。

で、今回は、断捨離の話題。

知らぬ間に靴下が増えて、収納スペースからはみ出し始めたので、靴下の断捨離を実行しました。

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捨てた靴下は以下のとおりです。

靴下の断捨離

特筆すべきは、まだ充分にはける靴下を断捨離しなければ、それほど減らないということです。

靴下の「履き心地」は重要な要素でして、どうしても、はきたい靴下は限られてきます。

これからは、靴下を買う時に、デザインや価格よりも、履き心地に絞った選び方をしなければいけないと気づきました。

靴下は人に見られることは少ないので、同じ色の靴下をはいていても問題はありませんからね。

先日、接骨院で施術を受けている時に聴いたのでが、その整体師は靴下を一年をとおしてはかないそうです。

それも凄い話ですね。

でも、まったく靴下をはかないこと、また極力はかないようにすることは、シンプルライフに通ずる一つのヒントがあると感じました。

いかがでしょうか?